瀬底島まいまいシーサー
沖縄の美ら海水族館近く!その日に持ち帰れるシーサー手作り体験
ホームページより予約すると特典付き!!

沖縄でシーサー手作り体験をするなら瀬底島まいまい工房・瀬底島まいま~いシーサー

沖縄の美ら海水族館近く!その日に持ち帰れるシーサー手作り体験

お店&コース選びに迷ったら

 

那覇空港に降り立ち、様々なシーサーを目にすることでしょう

 

「シーサーを持って帰りたい」と感じたならば

これだ!!と感じるシーサーが見つかれば「買う」

でも、運命的な出会いがなかったら「作る」を選んでみませんか?

沖縄には数十か所のシーサー作り体験施設があります

ホテル内で施設を設けているところも合わせると、100か所を超えるかもしれません

自分にベストなシーサー作りの出来るお店を選びましょう

 

 

 

お店選びの4ポイント

①どんな材質のシーサーを作れる工房か

土・しっくい・陶器、石などなど、いろいろな材質のシーサーがあります

【土のシーサー】

本焼き・素焼き

1000℃近い窯で焼いて数日後に発送

本格的に屋外、門柱にも設置できます

【しっくいのシーサー】

強いアルカリ性の為、ゴム手袋をして制作になります

時期にもよりますが自然乾燥で3週間ほど乾かします

後日発送になります

また、細かい模様や装飾、細かな形を作るのはとても難しいです

本格的に屋外、門柱にも設置できます

 

 

 
上記のように、材質も様々なので、それぞれ一長一短です

ですから、材質を選ぶときは、

「どこに置くのか」から選ぶことが大事です

●自宅に帰ったら門柱や屋根の上に飾るんだ!!という方

●お部屋にお土産として飾りたいんだ!という方

●細かな装飾や模様を入れ込みたい!という方

など、作りたい理由は皆さま様々です

 

☆瀬底島まいま~いシーサーは?

当日焼成しお持ち帰りいただけるように調合した特殊な土を使った、素焼きのシーサーです

屋外ではなく、お部屋にお土産として飾ることを目的としたシーサーです

細かすぎる装飾はせず、色付けで表現していった方がきれいに仕上がります
 

 
②どのような立地にある工房か

●ホテルの中で移動せずにシーサー作りがしたい!

●運転に慣れていないのでわかりやすい道が一番大事!

●私以外が時間をつぶせるような場所かどうかが大事!

●倉庫や大きい施設じゃなく、くつろぎながらゆっくり作りたい!

 

☆瀬底島まいま~い工房は?

美ら海水族館から車で10分~15分

大きな2車線の道路449から瀬底島へ入ると、橋を渡った道沿いに工房はあります

島に入ると、サトウキビ畑と古民家がたくさん

そんな島の中心地にある工房

オープンな白と水色のテラスで、島の潮風やのんびり島時間を堪能しながらシーサーを作れて

昔ながらの沖縄のお菓子「アンダギーや「うむくじ天ぷら」も味わえる」

島散策や島で人気のビーチ、マカロン屋さん、カフェも近く

風情がある工房

島のおばあやおじいが、ぜんざいを食べに来たり

話しかけてきてくれたり

そんなことも多々ある、工房です

 

 

 

 

③工房のスタッフ・代表者の雰囲気

●アルバイトの質は?口コミは?

●大きな会社の1部門、流れ作業、機械的な対応ではないか?

●社長の顔が見える会社か

●どんな方針の工房か

 

☆瀬底島まいま~い工房は?

2016年現在、代表のみで運営

オンリーこの工房だけです

「本当に良いお土産との出会いを」をモットーに運営しています

旅行は、体験と滞在時間こそプライスレス!!

また会いに来てもらえる「沖縄の場所」を目指しています

 

 

 

 

④お子様が居ても安心して作れる工房か

●お子様の手の届く場所に、陶器や本焼きの高価なシーサーや小物が置いていないか

●少し目を離したら危険な場所ではないか

●動物がいないか

 

☆瀬底島まいま~い工房は?

シーサーの陳列棚は、小さなお子様の手の届かない場所に設置しています

万が一割ってしまったら・・・・

心配のあまり、「走らない!」「触らない!!」言ってしまいそうですよね(笑)

でも、せっかくの沖縄の楽しい時間

ご両親にも、何も気にすることなく、楽しんで没頭してほしい

また、のんびりする時間も楽しんでほしい!

そんな思いから、扉も閉めることができるようにいたしました

また、メイン通りに出にくいように、入り口には扉をつけて

沖縄あるある本を用意

(無料で遊べる)おもちゃやお絵かきセット・ブロックも完備

さあ、Kids!どんとこい!!

 

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